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■ 愛犬の足関節に腫物が・・・

 
びーびー(当時11才)混血犬 2004.10.12


 生後40日目に家族になりました。父親がダックスフンドですが一見ビーグル犬と間違われます。我が家には庭がないので室内犬として飼っています。
左右の後ろ脚関節の大きさが違うことに気が付いたのは昨年の春のことです。

 

最初に右後足の腫れに気が付いた時は、ややコリコリした塊が触れていて、浮腫の状態ではなかったと記憶しています。患部に触れても痛がる様子はなく、打撲や傷による炎症ではないと判断しましたが、悪性の腫瘍では?ないかと不安な気持ちもありました。

丁度その頃、年に一度の犬の予防接種があり獣医に見てもらったところ、「気になるようなら後日改めて連れてきてください」とのこと。
その日以来、ビワ種エキスを綿に浸み込せ伸縮性の包帯でずれないように包み、一日2〜3回の湿布を繰り返し行うことにしました。後脚の関節だけに動くとずれてしまうので、日に何度も包帯を巻き直しました。



また、我が家で日頃から良く食べているビワ種(三温糖と少量の醤油を加えて、圧力鍋で柔らかく煮たもの)を一日2〜3粒食べさせることにしました。このビワ種は今でも喜んで食べています。

湿布を始めた当初は腫れが引く様子がなく、約1ヵ月が経った頃から少しづつ腫れが小さくなってきました。
その後腫れは徐々に小さくなり、半年を過ぎる頃には以前とほとんど変わらないくらいに腫れは引いていました。



あれから一年半経ちますが、現在では殆ど以前と同じ健康な関節に戻っています。

 



 

 
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